ここの黒毛和牛\490を食べたら店主のみならず、生産者の意気込みまで伝わり、はては牛の顔まで浮かんでくる。
(一人一人前のみ注文可。)
そりゃ、お金出しゃあ美味しいもんはいっぱいあるし、エエ肉出してはる焼肉屋さんなんてアホほどある。
ただ、《この値段でこのレベル》は、関わった全ての人や生き物みんなが頑張らな、私達の口に入らへん味や。
最近野菜&魚のあっさり系な生活だったが、「やっぱり肉食だろっ」と魂を揺さぶられたやん。
私の今後の希望は二つ。
・冷麺のスープが油で濁らないような具にして欲しい(先日は、前回上にのってた肉を省いてもらったら満足でした)。
・肉が甘くて、塩だけでも十分楽しめる品質なのですが、やっぱりガッツリタレ系でも食べたい。タレにもう少しパンチを。
しかし上記二点があっても、私はこの店を愛してやまない。
こんなことは些細なこと。
一目惚れならぬ一口惚れ。
「好きな動物は?」と聞かれたら、
「犬。その次牛。」と答えよう。
西中島・デイリーヤマザキの横
最近のデヴィ・スカルノ。
感動の連続。
ちょっとした若手芸人より頑張ってはるやろ。
幼なじみの好物
「生クリーム&あんこ」のスイーツを探してたら、いつのまにか「中華そば」検索に必死…。
「野田の無限とやらに行きたいぜ。チェッ、明日休みかよ。」「うっ、近所にいいのある~。ぎゃっ、ヤキメシも美味しそうやんっ!」ジュルっ。
眠れない…。